本日の午後からサービス委員会主催による「カラオケ大会」が行われました。
特養とハイツの入居者の皆さんが集まって、自慢の歌声を披露しました。
途中、職員や実習生の飛び入りなどもあり、大いに盛り上がりました。
では、その様子をご覧ください。
本日の午後からサービス委員会主催による「カラオケ大会」が行われました。
特養とハイツの入居者の皆さんが集まって、自慢の歌声を披露しました。
途中、職員や実習生の飛び入りなどもあり、大いに盛り上がりました。
では、その様子をご覧ください。
本日、国、新潟県、糸魚川市の100歳高齢者表敬訪問がありました。
糸魚川市長、糸魚川地域振興局健康福祉部部長、糸魚川市福祉事務所長が来園され、今年100歳を迎えられた特養入所者2名の方に100歳のお祝い状や記念品等を手渡されました。
ご家族も同席され、一緒にお祝いの時間を過ごしました。
皆さんこれからもお元気で
本日の16:30からハイツ能生の敬老会が行われました。本日お祝いを受ける方は米寿を迎えられた4名の方です。本日の16:30より「口腔ケア研修会」を実施しました。
協力歯科医院である高鳥歯科医院の高鳥先生と上越訪問口腔ケアセンターの田原歯科衛生士よりご協力していただき、口腔ケアの講義と実技を行いました。
参加した職員は研修会を通じて日頃行っている口腔ケアについて、あらためて確認することができました。今後も口腔ケアの向上に努めていきたいと思います。
本日の16:30からハイツ能生の敬老会が行われました。本日お祝いを受ける方は米寿を迎えられた4名の方です。
ハイツ能生の敬老会では、渡邉理事長からの祝辞と記念品贈呈、全員での記念撮影を行ったあとに恒例のカラオケ大会が始まります。
多くの方が自慢の歌を披露された後、全員で歌って得点がどれだけ出るか頑張ってみました。 (でも思ったように点数は伸びず……、う~ん、来年がんばりましょう!)
ハイツ能生入居者の皆さん、いつまでもお元気で!
8月10日に糸魚川タイムの介護特集に施設紹介の記事を掲載しました。
今回も施設行事などの楽しい様子が伝えられたらなと思い、原稿を作ってみました。
皆さん! 伝わっていますか?

本日、おおさわの里納涼盆踊り大会が行われ、入所者や利用者、ご家族の皆様、地域の皆様、ボランティアの皆様が大勢参加されました。
今年はユニット型特養40床増築後ということもあり、例年以上に多くの方々が参加され、おおいに賑わいました。
楽しい盆踊りの他にも、アトラクションとしてモキハナ糸魚川様(フラダンス)や美翔隊様(よさこいソーラン等)から盛り上げていただきました。
また、恒例の花火大会では豪勢な花火(?)が打ちあがり、皆様に喜んでいただきました。
今年は会場設営にも工夫を凝らし、昨年までとは会場の様子はガラリと一変しましたが、「踊りやすさ」や「催し物の見やすさ」等がとても良くなったと好評でした。
では、盆踊りの様子を写真でご覧ください。
本日の14:00から平長栄会様によるカラオケボランティアがありました。
入所者の方々が楽しみにしている毎年恒例のカラオケボランティアですが、今年で20回目を迎えました。長く続けていただいていることに感謝の気持ちで一杯です。
今日も大勢の方が来られ、自慢のノドを披露してくださいました。入所者や利用者の皆さんも手拍子で歌を楽しまれ、知っている歌を口ずさんだりしていました。
平長栄会様ありがとうございました。来年の21回目を楽しみに待っています。
7月29日(金)の18:30から「納涼盆踊り大会」を行います。ぜひお越しください。

社会福祉法人能生名立福祉会では、平成28年6月29日付けで田中勉が理事長退任し、平成28年6月30日付けで、渡邉重雄が新理事長に就任しましたのでお知らせします。
旧年中は格別のご厚誼を賜りましてありがとうございました。本年も何卒よろしくお願い申し上げます。
昨年12月にユニット型特養40床が開所し、新しく入所された方々も落ち着いた生活を過ごされています。今年も施設入居者や在宅サービス利用者の皆様の多くの笑顔に出会えるよう、
職員一同頑張ってまいります。
さて、今年も正面玄関の門松(大洞地区の長崎恒夫様寄贈)の写真と糸魚川タイムスへ掲載した介護特集記事(平成28年1月1日付)をぜひご覧ください。