本日、1月5日(水)に抗原検査で陽性が確認された当施設職員との接触があった方へのPCR検査を実施いたしました。
検査結果は最短で明日の午後に判明します。結果がでましたら再度ご報告させていただきます。
なお、感染経路については現在、新潟県が調査しております。
現在、保健所の指示に従って対応を行っております。
ご利用者及びご家族をはじめ当施設に関係する皆様にはご心配をおかけ致しますが、引き続き感染対策の徹底に努めてまいりますので、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
本日、1月5日(水)に抗原検査で陽性が確認された当施設職員との接触があった方へのPCR検査を実施いたしました。
検査結果は最短で明日の午後に判明します。結果がでましたら再度ご報告させていただきます。
なお、感染経路については現在、新潟県が調査しております。
現在、保健所の指示に従って対応を行っております。
ご利用者及びご家族をはじめ当施設に関係する皆様にはご心配をおかけ致しますが、引き続き感染対策の徹底に努めてまいりますので、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
当施設の職員1名(介護士・短期入所担当)が新型コロナウイルスに感染したことが判明いたしましたのでお知らせいたします。
<経過>
1月5日 当該職員に朝から喉の痛みがあり、医療機関を受診。抗原検査の陽性と判断された。
現在は保健所の指示に従い、対応を行っております。
ご利用者及びご家族をはじめ当施設に関係する皆様にはご心配をおかけ致しますが、引き続き感染対策の徹底に努めてまいりますので、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
謹 賀 新 年
ご利用者の皆様の笑顔にたくさん会えるよう
役職員一同頑張っていきます


<糸魚川タイムス・新春号より>

本年もよろしくお願いいたします
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今年も新型コロナに振り回された1年でしたが、法人事業所での発症事例はなく安堵しているところです。多くの皆様から新型コロナ対策へのご理解ご協力に心より感謝申し上げます。
昨年末のおおさわだよりにも書きましたが、私たちはエッセンシャルワーカー(人々が日常生活を送るために必要不可欠な仕事を担う労働者)の一員として高齢者介護に携わっています。
介護という仕事はご利用者との「密接」は避けられません。それゆえに職員は常に感染リスクと戦い続けています。職員一人ひとりが基本的な予防対策を徹底し、コロナ禍で注意すべき生活様式などを守ってくれたおかげで感染発生をゼロに抑えることができたのだと思っています。
長引くコロナ禍のなか、職員には大きな負担やストレスが掛かっています。このような状況のなかで頑張っている職員の皆さんには感謝しかありません。
さて、今日は大晦日です。皆様にとってはどんな1年だったでしょうか?
私たちは新型コロナの少しでも早い終息を願いつつ、新年を迎えたいと思います。
新しい年は笑顔と笑いがあふれる楽しい年になるといいですね

サービス委員会で職員のモチベーション向上の一環として、「あげ語さげ語」集を作成しました。
これは他施設での取組事例を参考にしたものですが、「あげ語(職員の気持ちが上がる言葉)」と「さげ語(職員の気持ちが下がる言葉)」を各部署から募集し、サービス委員会が選んでまとめたものです。また、サービス委員会で厳重なる検討の結果、最優秀賞等を決定し表彰および副賞の贈呈を行いました。
今回、各賞を受賞した部署は以下の通りです。
| ◎ | 最 優 秀 賞 | ・・・ | 看 護 課 | |
| 〇 | 優 秀 賞 | ・・・ | 短 期 入 所 | |
| △ | 佳 作 | ・・・ | デイささら | |
| △ | 佳 作 | ・・・ | あ か ね 棟 | |
| ☆ | 特 別 賞 | ・・・ | さ つ き 棟 |
あげ語を使って、さげ語を使わず
職員が気持ちよく働け、ご利用から喜んで頂けるようにしていきます。



本日のデイサービスおおさわは「ゆず風呂」です。
12/17のおおさわだよりにも載せた「鬼ゆず」もありますし、職員も多くの「ゆず」を集めてくれました。
浴槽内にたくさんの「ゆず」を浮かべ、ご利用者に「季節感」と「いい香り」を楽しんでいただきたいと思います。



今年の冬至は12月22日です。
デイおおさわで冬至に「ゆず湯」を計画しましたが、肝心の柚子がありません。
何とか柚子が手に入らないか職員に協力をお願いしたところ、話を聞いた地域の方から柚子をいただくことができました。いただいた柚子は「鬼ゆず」と呼ばれているもので、直径15cm位のとても大きな物です。
早速、デイのご利用者やケアハウスの入居者の見せたところ、
皆さん「何だこれは‼」と驚かれていました。< 期待通りの反応です(^^♪) >
全部で7個いただいたので特養、デイおおさわ、デイささら、ハイツで「ゆず湯」を楽しみたいと思います。

本日、除雪機の操作方法の講習を行いました。
園庭などを職員が大型除雪機を使って除雪を行いますが、毎年、除雪機使用中の事故も多く聞かれているため、使用上の安全対策についても再確認しました。
今週末は強い冬型の気圧配置となる見込みで、上越では山沿いを中心に大雪が予想されています。12月に入っても割と暖かったように感じましたが、やっぱり冬ですね。すぐに天候が一変してしまいます。
あまり雪が降らないことを祈ってます・・・


本日の午後に行われた「令和3年度糸魚川市公設民営福祉施設連絡会議」に統括施設長と統括副施設長の2名で出席してきました。
この会議は市内の公設民営福祉施設が相互の連絡を密にし、業務運営の適正化と資質向上を図ることを目的として毎年開催されているものです。
各施設が持ち寄った議題について、それぞれの施設の取り組みを共有し合いました。また、糸魚川市の福祉事務所様からも出席いただき、市の現状やいろいろな情報提供をしていただきました。
今年は新型コロナ対応、障害者のサービス、障害者雇用、大雪対応、処遇改善加算の方法などが議題として出されました。当施設は現在の職員研修方法や今後の研修参加への考え方を議題として提出し、他施設の現状などを参考にさせていただきました。
他施設の良い点を参考にでき、出席施設が相互で勉強しあえる良い会議です。

12月2日に県からマスク、ガウン、手袋などの新型コロナ対策品をいただきました。
新型コロナは落ち着いていますが、毎年これからの時期は「感染症流行期」になります。
新型コロナ以外に、インフルエンザやノロウィルスなどにも注意を払っていかなければなりません。
万が一、施設内で新型コロナ感染症が発生したり疑いがあった場合は、介護等で使用した物品は感染予防の観点から「使い捨て」で対応します。その場合はかなりの量が使用されるため、物品をストックしておくことは非常に大切なことです。今回、県から頂いた物品で万が一の事態に備えていきたいと思います。
また、私たちは第6波発生の動向に注意しながら、常に感染予防に努めてまいります。
